









作品詳細: ゼノ×ゼノ 第4話
| 発売日 | 2026-02-14 |
|---|---|
| 収録 | 87ページ |
| シリーズ | ゼノ×ゼノ |
| ジャンル | 辱め しっぽ 首輪・鎖・拘束具 おっぱい 男性向け 成人向け モブ姦 ネコミミ・ケモミミ |
| サークル | ココアポロン |
| 品番 | d_726421 |
| 価格 | ¥990 |
謎のロッカールームで目覚めた燈(あかり)。
FANZA
前回、自分が何をしたのか、されたのかを思い出し反省、そして
再びアシッドへの復讐を誓う。
そこへ突然アシッドの秘書がやって来て言う。
『お前には今から屈強な男と戦ってもらう』
どうやら大勢の客の前で格闘ショーが行われるらしい。
気絶している間に【スイッチ1つで電流を流せる首輪】を装着
させられていた燈。嘘か真か、『男に勝てば解放してやる』という
条件も出されれば、格闘ショーへの参加を拒否する理由は無い。
そして始まる―屈強とは言え、人間の男との戦い。
燈が本気で戦えば人間なんてあっさり殺しかねない。
不本意だが、アシッドに犯●れている際に聞いた
『オーラの調整』を図り、上手く立ち回る。
しかし、燈はすぐに思い知る。アシッドの秘書が参加を促した
ショー。まともに戦わせる気なんて最初から無いのだと。
リングの上でも電流を流されるのは勿論、男がもう1人リングに
上がってくるなど、やりたい放題。
ついには大勢の観客の前で裸にされ、果てる瞬間まで
晒されてしまう。
リング上で絶望する燈の目の前に、ようやく姿を現したアシッド。
オーバーキルと言わんばかりの『感情の動き』を得るために
アシッドは燈を煽り、更に絶望の底へと突き落とそうとする―
・本編87ページ





