
作品詳細: 裏隣に住む恥ずかしがり屋の美智子さん 第二話 感謝の花鉢と、背徳の庭先スキンシップ
|裏隣に住む恥ずかしがり屋の美智子さん 第二話 感謝の花鉢と、背徳の庭先スキンシップ
| 発売日 | 2026-09-02 |
|---|---|
| 収録 | 5ページ |
| ジャンル | ノベル 熟女 人妻・主婦 巨乳 ぽっちゃり おさわり 専売 男性向け 成人向け 歳の差 ムチムチ 年下攻め 主観視点 |
| サークル | 青いらいおん |
| 品番 | d_816304 |
| 価格 | ¥330 |
あらすじ
FANZA
あの強風の日から丸二日、パンティを見られた恥ずかしさから引きこもっていた美智子さんが、賢治の部屋に突如やってくる。差し出されたのは、拾ってもらったお礼とお詫びの品である可愛らしい素焼きの花鉢。年下男性に恥部を見られた羞恥に震える彼女に対し、賢治は「毎朝、美智子さんが手入れする綺麗な庭に癒やされていた」と素直な感謝を伝える。その言葉に胸を打たれた美智子さんに誘われ、賢治は初めて裏の家の庭へ足を踏み入れることに。低い生垣に囲まれた二人だけの空間で、重い鉢植えを動かそうと深くかがみ込んだ美智子さんの豊満なお尻が、賢治の股間に密着。背徳的な肉感と熟女特有の甘い匂いに当てられた賢治は理性を失い、逃げ惑う人妻の腰を抱き寄せて愛を囁く。「おばさんなのに……」と戸惑いながらも、若く硬い脈打ちに美智子の体は歓喜と密かな疼きで痺れていき――。
【タグ】
人妻, 熟女, ぽっちゃり, 隣人, お礼, 鉢植え, ハプニング, 尻密着, 背徳感, 羞恥









