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【エロ漫画】【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第五話 夫の留守におねだり契約延長 by 青いらいおん【d_792114】

【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話  第五話  夫の留守におねだり契約延長


【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話  第五話  夫の留守におねだり契約延長 画像1


作品詳細: 【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第五話 夫の留守におねだり契約延長

【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第五話 夫の留守におねだり契約延長

【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話  第五話  夫の留守におねだり契約延長

発売日2026-07-11
収録7ページ
ジャンルノベル 熟女 人妻・主婦 巨乳 ぽっちゃり 中出し ごっくん イラマチオ 専売 男性向け 成人向け 口内射精 主観視点 
サークル青いらいおん 
品番d_792114
価格¥330

あらすじ
出張へ向かう優しい夫を見送った由佳は、身体の疼きに抗えず、ガソリンスタンド店員・ともやを自宅へと招き入れてしまう。
夫のソファを占領するともやの前に跪かされ、過激な口内調教の末にドロドロの精液をすべて「ゴックン」させられる由佳。しかし、二時間の契約が切れて去ろうとするともやの背中に、彼女はさらなる快楽を求めて自らしがみつき、週末の間、我が家に囲うことを涙ながらに懇願してしまう。
「専用の肉奴●」となった由佳は、お風呂でともやの身体を洗い奉仕し、手料理を振る舞い、ついには夫婦のダブルベッドへ。夫の匂いが残る空間で、衣服を剥ぎ取られたむちむちな身体を暴力的なピストンでめちゃくちゃにかき回され、最奥の子宮へと大量の精液を注ぎ込まれていく――。
日曜日、何も知らない夫が笑顔で帰宅する。夫の腕に抱かれながら罪悪感に震える由佳だったが、ポケットの中でともやからの次なる調教予告メッセージが震える。その言葉だけで、夫の目の前で太ももの奥を熱く疼かせ、不浄な蜜を溢れさせてしまうのだった……

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